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日本人の働き方とセーフティネットに関する研究;予備的分析

調査名OR研究課題名 日本人の働き方とセーフティネットに関する研究;予備的分析
分野 職業キャリア
健康・福祉
生活総合
RIWAC管理番号 RJL0008
調査報告書等成果物 JILPT資料シリーズNo14 日本人の働き方とセーフティネットに関する研究―予備的分析
発行年2006.05
調査主体 (研究代表) 労働政策研究・研修機構
所属(大学名) 労働政策研究・研修機構
調査目的 アンケート調査の結果に基づき、多様化している日本人の働き方の現状を分析した上で、企業・個人・政府が用意、提供しているセーフティネットの現状を報告、さらに分析結果をもとに、労働者が安心して生活を送れるような取り組みについても議論する
調査時期 2005.8~2005.9
調査対象地 全国
調査対象 全国の満20歳以上~65歳以下の男女8,000人。
調査種別
調査方法 訪問留置法だが、とくに郵送による返送を希望する回答者には、郵送による回収を併用。
サンプリング(抽出方法) 全国の満20歳以上~65歳以下の男女8,000人を、層化二段系統抽出法により抽出。
回収結果 全国の満20歳以上~65歳以下の男女8,000人のうち、有効回答数4,939人(有効回答率61.7%)
調査項目概要 労働時間、賃金、雇用契約の期間、就業形態の選択理由、働き方の呼び名、今の仕事をやめざるをえなくなる可能性、仕事上の不安や悩み・ストレスの相談相手、仕事の満足度、健康保険・公的年金・雇用保険への加入状況、現在の健康状態、世帯の資産等
報告書内の調査票の有無
RIWAC所蔵
閲覧可能場所 JILPTのHPよりダウンロード可能。
備考 JIL調査シリーズNo15『就業形態の多様化の中での日本人の働き方―日本人の働き方調査(第1回)―』参照
PDFファイル
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